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2025年 布一筋で111年になりました!
江戸ッ子は「手」の文化を大切にしたいと、布地にこだわりました。
 手でつくったものにふれると、心が温かくなるのはなぜでしょう。それはつくった人の心が「手」というアンテナを通して伝わってくるからではないでしょうか。ちょっと便利になりすぎた世の中ですが、お母さんのお針仕事や手づくりのモノに心の安らぎを感じませんか?お母さんの古びたお裁縫箱を見るたびに、お母さんの愛情や苦労が感じられるように・・昔の日本は「着る、食べる、住まう、遊ぶ」などあらゆる生活場面で「手」の想像力を発揮していました。遠い祖先から受け継いだ「手」の文化を次の世代に伝えたい。それが私たちの願いです・・・

ボーダーリブニット 抹茶×茶 【50cm単位/綿100%の重みある広幅ボーダーリブ/羽織り・フーディー・アウターライクな服づくりに/ニット生地屋】(bo531)

ボーダーリブニット 抹茶×茶 全体の平面とボーダー柄の見え方(江戸ッ子 210ya)
【品 番】bo531
【商品名】ボーダーリブニット 抹茶×茶
【価 格】400円+消費税
【素 材】綿:100%
【生地幅】180cm巾
【販売単位】50cm単位になります。
【生地の厚さ】やや厚手
【生地の伸び】タテヨコに伸びる(ヨコ方向がやや強め)
【風 合】柔らかすぎず硬すぎず、ほどよい安定感のあるリブニットです
【特 徴】約5mmピッチの細ボーダーと、リブならではの立体感がある綿100%ニットです
【ご注意】180cm巾の広幅で、やや厚みもあるため、見た目以上に結構重みがあります。軽やかなトップス向きというより、重さや存在感を活かすアイテム向きです。ボーダー柄は裁断方向によって印象が変わるため、用尺には少し余裕をみてご検討ください。色味や質感は閲覧環境により多少異なります。

※本品は2色展開です。色違いはページ下部のリンクからご覧いただけます。

抹茶と茶の組み合わせが印象に残る、綿100%のボーダーリブニットです。
何に使える生地かがひと目で伝わりやすい一方で、軽いトップス向けというより、しっかりした存在感を活かす服づくりに向く一枚です。

リブの立体感があるため、
細いピッチでも平坦に見えにくく、配色の面白さをほどよく引き立ててくれます。

タテヨコに伸びますが、
特にヨコ方向の伸びがやや強く、体の動きにはなじみます。
ただし、軽快さよりも重みのある仕上がりになりやすい点は意識しておきたい素材です。

180cm巾でやや厚手のため、
かなり重みがあり、日常着としても好みが分かれやすいタイプです。
軽やかなプルオーバーや薄手カットソーより、フーディー、しっかりした羽織り物、ブルゾン風、アウターライクなカジュアル服などに向いています。

抹茶×茶の配色は、
レトロさ、古着風の空気、少し土っぽさのあるナチュラル感を出しやすいのが魅力です。
オーバーサイズ寄りのトップス、ボックス型の羽織り、ワークっぽいアウターライクな服、秋冬寄りの子ども服などにも取り入れやすく、定番色とは少し違う個性を出したい時にも使いやすい印象です。

【主な用途例】
フーディー/羽織り物/ブルゾン風アイテム/アウターライクなトップス/しっかりめのプルオーバー/オーバーサイズの服/ボックス型のカジュアルウェア/秋冬寄りの子ども服/作品販売など

【よくある質問】

Q. 重い生地ですか?
A. はい、結構重みがあります。180cm巾の広幅で、やや厚みもあるため、見た目以上にずっしり感じやすい素材です。軽やかなトップス向きというより、重みや存在感を活かした羽織り物やアウターライクなアイテム向きです。

Q. どんな形のアイテムに向いていますか?
A. フーディー、羽織り物、ブルゾン風、しっかりめのプルオーバーなどに向いています。軽い日常着というより、重みを活かして形をしっかり見せたいアイテムの方が相性はよいです。オーバーサイズ寄りやボックス型のシルエットにも合わせやすいです。

Q. 家庭用ミシンでも使えますか?
A. はい、比較的扱いやすいリブニットです。綿100%で極端にやわらかすぎないため進めやすい部類ですが、生地に重みがあるので取り回しはやや意識した方が安心です。仕上がりを整えたい場合は、ロックミシンがあると生地端の処理がしやすくなります。

50cm単位販売のお知らせ ネコポス対応 不可

ボーダーリブニット 抹茶×茶 【50cm単位/綿100%の重みある広幅ボーダーリブ/羽織り・フーディー・アウターライクな服づくりに/ニット生地屋】(bo531)

参考価格:
660円(税込)
価格:

440円 (税込)

[ポイント還元 4ポイント~]
購入数: ×50cm
返品期限・条件 返品についての詳細はこちら
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ドレープの様子です。
やや厚みのあるリブで、抹茶×茶のボーダーが自然に流れて見えます。
軽いニットというより、重みを含んだしっかりした落ち感が出るのが分かりやすいカットです。
ボーダーリブニット 抹茶×茶 ドレープ感とボーダーの流れ(江戸ッ子 210ya)

生地の裏側も写したアップです。
リブの凹凸や生地端まわりの雰囲気が分かりやすく、配色の見え方も確認しやすい一枚です。
厚みだけでなく、表面の立体感もしっかり感じやすいカットです。
ボーダーリブニット 抹茶×茶 裏面とリブの表情アップ(江戸ッ子 210ya)

断面や半折の厚み感を見るためのカットです。
やや厚手の安心感があり、軽さよりもしっかり感が前に出る素材であることを確認しやすい写真です。
広幅生地らしい存在感も伝わりやすいカットです。
ボーダーリブニット 抹茶×茶 断面と厚み感の確認(江戸ッ子 210ya)

2cmボタンとの比較です。
約5mmピッチの細ボーダー幅や、抹茶と茶の配色バランスをつかむ目安としてご覧いただけます。
小さめの柄なので、重みのある素材でも見た目はすっきりまとめやすい印象です。
ボーダーリブニット 抹茶×茶 2cmボタンとの比較(江戸ッ子 210ya)

耳側を下にして撮影したカットです。
ボーダーを縦方向で見た時の印象や、使い方による柄の見え方の違いを見る参考になります。
裁断方向で雰囲気を変えたい時のイメージにもつながりやすい一枚です。
ボーダーリブニット 抹茶×茶 耳側を下にした柄の見え方(江戸ッ子 210ya)

◆色違いはこちら(ボーダーリブニット)

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