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2025年 布一筋で111年になりました!
江戸ッ子は「手」の文化を大切にしたいと、布地にこだわりました。
 手でつくったものにふれると、心が温かくなるのはなぜでしょう。それはつくった人の心が「手」というアンテナを通して伝わってくるからではないでしょうか。ちょっと便利になりすぎた世の中ですが、お母さんのお針仕事や手づくりのモノに心の安らぎを感じませんか?お母さんの古びたお裁縫箱を見るたびに、お母さんの愛情や苦労が感じられるように・・昔の日本は「着る、食べる、住まう、遊ぶ」などあらゆる生活場面で「手」の想像力を発揮していました。遠い祖先から受け継いだ「手」の文化を次の世代に伝えたい。それが私たちの願いです・・・

コットンリブニット生地 濃紺 【50cm単位/黒より柔らかく合わせやすい 定番ネイビーリブ/ニット生地屋】(2161)

コットンリブニット生地 濃紺 全体(江戸ッ子 210ya)
【品 番】m2161
【商品名】コットンリブニット生地 濃紺
【価 格】350円+消費税(50cm単位)
【素 材】綿:100%
【生地幅】85cm
【販売単位】50cm単位になります。
【生地の厚さ】普通~やや薄い
【生地の伸び】ヨコ方向に伸びる扱いやすいリブタイプ

深みのある濃紺が上品な、綿100%のコットンリブニット。
黒ほど強く出すぎず、でもきちんと締まる色味なので、
合わせやすさ重視の定番カラーとして使えるリブです。

厚みは普通〜やや薄めで、ゴワつきにくく、
袖口・裾・襟ぐりなどのリブ付けや、
スウェット・トレーナーのパーツ使いにも取り入れやすい素材感。
ヨコ方向に伸びる扱いやすいタイプなので、初心者さんにもおすすめです。

子供服の衿・袖口・裾リブはもちろん、
無地の濃紺は布小物やメンズライクなカジュアル作品にも相性◎。
販売作品のパーツとしても使いやすい、落ち着いたリブニットです。

【よくある質問】

Q. 黒と濃紺、印象はどう違いますか?
A. 黒はより引き締まり、濃紺は少し柔らかく上品に見えやすい印象です。合わせたい本体布の雰囲気で選ぶのがおすすめです。

Q. 家庭用ミシンでも縫えますか?
A. はい、可能です。伸びる素材なので、ゆっくり縫い進めると安定します。

Q. どの部分に使うのが定番ですか?
A. 袖口・裾・襟ぐりのリブ付けが定番です。子供服やスウェットのパーツにもよく使われます。

50cm単位販売のお知らせ ネコポス対応 50cmまで対応

コットンリブニット生地 濃紺 【50cm単位/黒より柔らかく合わせやすい 定番ネイビーリブ/ニット生地屋】(2161)

価格:

385円 (税込)

[ポイント還元 3ポイント~]
購入数: ×50cm
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濃紺リブの編み目の表情と、厚み感が分かる写真です。
裏面の見え方も確認できます。
コットンリブニット 濃紺 編み目アップと生地表情(ボタン2cm)

コットンリブニット 濃紺 裏面の見え方と編み地の比較

◆色違いはこちら(コットンリブニット生地)

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